作家

小鷹拓郎

小鷹拓郎

日本

1984年埼玉県生まれ。
社会の分断を抱えた地域でフィールドワークをおこない、ドキュメンタリーとフィクションを往来するアートフィルムを制作。問題の当事者や専門家らと協働し、ユーモラスな表現で現代社会の抜け穴を模索する。