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市内13軒の飲食店が、地元の特性を活かしたメニューで皆さまを“おもてなし”。
アドバイザーに横山タカ子氏(料理研究家)、神保佳永氏(HATAKE AOYAMA総料理長)を迎えて取り組んだ、芸術祭限定メニューをご提供します。

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手打ちそば処 こばやし

 

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塩の道 ちょうじや

 

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タカラ食堂

 

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ビストロ傳刀

 

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トラットリア  ラ  タルタルーガ

 

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黒部観光ホテル

 

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ホテルからまつ荘

 

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立山プリンスホテル

 

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マルハン  爺ガ岳ロッヂ

 

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ビストロみぃーや

 

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いろり屋  八坂

 

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農園カフェ  ラビット

 

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緑翠亭  景水

 

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アドバイザー

YOKOYAMA_photo 横山 タカ子  Yokoyama Takako

 大町市生まれ。長野市在住。 長年にわたり、信州の伝統食について、フィールドワークを含めた研究を重ね、地元の食材の良さを生かしたオリジナル・レシピを考案。信越放送やNHKのテレビ・ラジオ番組、講演会などで、「健康と食」の啓発に努める。 現在、県のおいしい信州ふーど(風土)公使、伝統野菜認定委員長、観光振興審議会委員。松本および東京・青山のNHKカルチャーセンターや銀座NAGANOの各講師。これまでに、NHK関東甲信越地域放送文化賞、県知事表彰(産業功労者)を受けている。今年は、NHKのEテレ「きょうの料理」に3回出演。また、信濃毎日新聞に「温故知くらし」を連載中。「作って楽しむ」シリーズ(信濃毎日新聞社)や「日本一の長寿ごはん」(東京・日東書院)、「信州の発酵食」(しなのき書房)など著書多数。

 

 

JINBO_photo 神保 佳永  Jinbo Yoshinaga

 1977年茨城県日立市出身。漁師の祖父、イタリアンシェフの父のもと、幼少時から食材の大切さを身につける。子供たちにさまざまな思いを伝えることのできる教師への道を一度は目指すが、父の影響を受け、料理人になることに。辻調理師専門学校を卒業後、銀座「ベルフランス」を経てヨーロッパへ渡り、フランスから始まりイタリアへまわる。数々のグランメゾンでの修行を積み、2002年帰国。株式会社ひらまつに入社、丸の内「サンス・エ・サヴール」のオープニングスタッフとして活躍。2005年浦安「ホテルエミオン東京ベイ」に副料理長として入社後、洋食総料理長に就任。2009年「Restaurant I」を立ち上げ総料理長を務め、江戸野菜を初めてフレンチに取り入れたことで注目を集める。2010年6月に東京・青山に「HATAKE AOYAMA」を開店し、総料理長を務める。

メディア:フジテレビドラマ「DINNER」、テレビ朝日「朝だ!生です旅サラダ」・「二人の食卓 ありがとうレシピ」、NHK「キッチンが走る!」ほか

HATAKE AOYAMA のホームページはこちら