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質疑回答

予算についてのご質問

Q.制作費補助200万円以内ということですが、他の助成金や企業からの寄付などが制作費の中にあっても問題ないのでしょうか?

⇒他の財源を作家自ら確保していくことは可能ですが、助成金等においては要項に基づき適正に活用する必要があることから、諸々の調整が必要となりますので、必ず事前に事務局にご相談下さい。

Q.「決定された額以外に支払われる費用はありません」とありますが、交通費、宿泊費は制作費に含んで予算を組むということですか?

⇒その通りです。

提出書類についてのご質問

Q.書類提出はメール送信でいいですか?

⇒期日までに郵送・宅配便等でお送り下さい。

Q.複数の提案を提出する場合、それぞれの提案に対し出品料を支払う必要がありますか?

⇒その通りです。但し、複数の提案分の出品料をまとめてお支払い頂くことは可能です。

Q.提案書は合計10枚以内とありますが、複数の提案をする場合、合わせて10枚以内ですか?

⇒それぞれの提案について、A3サイズ以内かつ10枚以内にまとめ、ホチキス止めしてご提出下さい。

応募者についてのご質問

Q.応募者について、グループで参加することは可能ですか。その場合、例えば5人のグループでしたら全員を明記するのですか。その場合用紙に書ききれない時は「別紙」とすれば良いのでしょうか?

⇒応募用紙に「グループの場合、グループ名と全メンバー名・代表者を明記」と書いてあります。「グループ名(グループの場合)及びメンバーの氏名」を記入する欄がありますので、そこにグループ全員のお名前を記載してください。書ききれない場合は別紙でも構いません。
なお、応募資格は、要項に記載してある通りです。

提案・制作場所についてのご質問

Q.空家(廃校)で作品プランを考えたいのですが、具体的な物件の情報は事前に頂けますか?

⇒具体的な物件や場所を限定しない公募となります。提案書類の内容を鑑み、事務局が、集落や物件とのマッチング、作家、地元住民との調整を行い作品設置場所を決定します。

Q.作品制作で一定期間現地に滞在する際の滞在場所は斡旋して頂けますか?

⇒事務局が調整しご紹介します。


公募の締切は7月15日(金)18時となっております。
以上の質問回答もご考慮のうえ、作品プラン・提出書類のご準備をよろしくお願いいたします。